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「たのしい怪獣展 2026」のgumtaro氏新作情報第3弾! 新境地「WODYWシリーズ」より新たな怪獣6種+素体一挙登場!


審判怪獣 ジャッジラ WODYW 006&素体


宇宙魚人 ギョグラ WODYW 007& 素体


マーブル宇宙人 サーチン&ガムタロウ set&素体


二頭怪獣 タゴラ WODYW 009&素体


蒸気怪獣 ロコラ WODYW 010&素体


多肉怪獣 ゴビラ WODYW 011&素体

京都のトランスポップギャラリーで開催されるグループ展「たのしい怪獣展 2026」に向けて、立体怪獣作家・gumtaro氏から新作情報第3弾が到着! 昨今のホルムズ海峡問題に起因するシンナー供給不安定というアクシデントを、クリエイティブなアイデアで逆手に取った注目の新境地「WODYW(Which one do you want?)シリーズ」第3弾として、第2弾に続いてWODYW 006〜011までの魅力あふれる6種類の怪獣たちと、それぞれの「素体」を紹介! この「WODYWシリーズ」は、限定数を設けずに「今できる彩色デザインを施し、売り切れたものは素体から彩色品へ順次切り替えていく」という画期的な販売スタイル。第3弾の注目ラインナップは、どっしりとした威厳ある佇まいの「審判怪獣 ジャッジラ」、不気味さと愛らしさが同居する「宇宙魚人 ギョグラ」、サーチンと小さなガムタロウが対になった「マーブル宇宙人 サーチン&ガムタロウ set」、独特な2つの頭部デザインが秀逸な「二頭怪獣 タゴラ」、スチームパンク調の無骨さがたまらない「蒸気怪獣 ロコラ」、そしてデコボコとした多肉植物風の質感がユニークな「多肉怪獣 ゴビラ」の計6種! いずれも、gumtaro氏ならではのセンス抜群な彩色版に加え、造形そのものの迫力をダイレクトに楽しめる「素体」も用意されている。 会場で売り切れた場合も、会期中の追加制作や、後日gumtaro online shopでの通販が検討されているとのこと。まだギャラリーのHPには詳細が掲載されていないため、ソフビ好きは公式の最新情報を見逃さずにチェックしすべし!

「たのしい怪獣展 2026」
2026年5月16日(土)〜2026年5月31日(日)
12時〜19時(日は18時まで/月火休廊)
会場・イベント問合わせ先/トランスポップギャラリー 〒606-8203 京都市左京区田中関田町22-75
入場無料

●入場制限と予約について
2026年5月16日展示初日の12時~14時の間の入場は予約制となる。
入場予約受付は2026年5月15日(金)20時より開始。希望者は「名前と連絡先(携帯電話番号など)」を明記しトランスポップギャラリーまでメールにて申込。
申込者には先着順で折返し指定時間の案内メールあり。初日はオープン後、20分毎の入替制で4名ずつの入場となる。
また展示作品の一部は抽選販売となり、抽選申込は展覧会期間中に受付。展示終了後に当選者へ連絡あり。

2026年5月16日より「たのしい怪獣展2026」にて発売予定
審判怪獣 ジャッジラ WODYW 006&素体
宇宙魚人 ギョグラ WODYW 007& 素体
マーブル宇宙人 サーチン&ガムタロウ set&素体
二頭怪獣 タゴラ WODYW 009&素体
蒸気怪獣 ロコラ WODYW 010&素体
多肉怪獣 ゴビラ WODYW 011&素体

頒布価格 8,000円(ジャッジラ)、各7,000円(ジャッジラ素体、サーチン&ガムタロウ、ロコラ素体)
各3,500円(ギョグラ、タゴラ、ゴビラ素体)、各3,000円(ギョグラ、タゴラ素体)、6,000円(サーチン&ガムタロウ素体)、7,500円 (ロコラ)、4,000円(ゴビラ)
●全高約150mm(ジャッジラ)、85mm(ギョグラ)、110mm(サーチン)、40mm(ガムタロウ)、80mm(タゴラ)、155mm(ロコラ) 、100mm (ゴビラ)
●問合せ先/gumtaro
© gumtaro
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