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カリフォルニアの新鋭・Offshoot Toysがデビュー! 80年代ロボへのオマージュ全開な「WFP-01 Adversaur」襲来!


War for Pachi’tor WFP-01 Adversaur(Purple)

sofvi.tokyo初登場! アメリカ・カリフォルニアを拠点とすトイブランド・Offshoot Toysが、ついにそのベールを脱ぐ! 記念すべきデビュー作のオリジナルシリーズ[War for Pachi’tor]から、レトロ造形メカソフビ「WFP-01 Adversaur(アドバサー)」が登場! 本作はOffshoot Toysがコンセプトを考案、Dreams of Robotsがデザイン、Mike Froendhoffが原型を担当した全高約28cmの堂々たるボリュームのロボット作品だ! これはOffshoot Toysが幼少期に熱狂した、1980年代のロボット玩具やアニメシリーズへの深いリスペクトを込めつつ、独自の世界観を投影した逸品なのだという。ソフビは全13パーツ構成で、複数の可動ポイントを備えているため、ソフビらしいポージングが楽しめるのも大きな魅力。スタンダードな「パープル」ほか4色の展開を予定しており、なんと全色合わせて限定120体と極めて少数ということなので見逃せない! ソフビ好きのための熱いプロジェクトの今後に注目しつつ、販売方法などの詳細はffshoot Toys公式IG@offshoot_toysをチェック!

2026年6月10日(現地時間)よりOffshoot Toys IG @offshoot_toysにて予約開始
War for Pachi’tor WFP-01 Adversaur(Purple)
頒布価格 $200 USD
●各全高約280mm
●問合せ先/Offshoot Toys IG @offshoot_toys
© Offshoot Toys
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