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留之助商店からブルー蓄光で凍てつく「ミミ・ザ・カニバル・ガール」出現! 7年間のシリーズが遂に完結!


“ミミ・ザ・カニバル・ガール” “フローズン・ゴースト” エディション


“ミミ・ザ・カニバル・ガール” “フローズン・X-ray・ボーン” エディション

アーティスト・Utomaru氏による、食人族フィギュア「ミミ・ザ・カニバル・ガール」の最新作にして最終作が留之助商店から発売される! この「ミミ・ザ・カニバル・ガール」とは、1980年のイタリア映画『食人族』をモチーフに、ポップカルチャーシーンで活躍するイラストレーターUtomaru氏がソフビ用にデザインした大ヒット作! 劇中の衝撃的なシーンをポップなデザインに昇華させ、原型をMIROCK-TOY・金子ヨヲヘイ氏が手がけたことで、唯一無二のかわいさを誇る作品に仕上がっている!
そして今回、新たに登場するのは「”フローズン・ゴースト”」と「”フローズン・X-ray・ボーン”」の2バージョンだ! その名の通り、凍てつくような青いボディはなんとブルー蓄光仕様! 暗闇で妖しく光る姿は必見! また本作は、2018年のデビューから通算20作目という節目を迎え、Utomaru氏の新作ソフビ準備に伴い、一区切りとなる。そんな7年間続いたシリーズのラストを飾るメモリアルな「ミミ」から目が離せない! アートソフビ好きならずとも絶対に見逃せない最終作は、国内販売各20個、2点セット20セットの限定40体! 留之助商店ウェブストアにて先着販売となるので要チェック!

■Utomaru / うとまる Profile
日米のポップカルチャーの影響を色濃く受けたキャラクター造形と色彩表現が特徴の作家。CDジャケット、MV、雑誌への作品提供から、キャラクターデザイン、コスチューム原案、漫画制作、プロダクト開発など幅広く活動中。アメコミを彷彿とさせるポップなイラストレーションで、ポップカルチャーシーンで活躍するアーティストへのアートワーク提供も行なう。
留之助商店とのコラボ・フィギュア “ミミ・ザ・カニバル・ガール” はこれまでに13種類が好評のうちに完売。その中にはロサンゼルスとパリの有名ショップの限定カラー2種類が含まれます。最近ではアサヒホワイトビールのキャンペーン、2023年9月1日にグランドオープンした『@ cosme OSAKA』のビジュアルなどを担当。

2025年10月7日23時59分より留之助商店ウェブストアにて発売開始予定
“ミミ・ザ・カニバル・ガール” “フローズン・ゴースト” エディション
“ミミ・ザ・カニバル・ガール” “フローズン・X-ray・ボーン” エディション

頒布価格 各19,800円(税込)、2点セット 34,650円(税込)
●全高約190mm(フィギュアのみ)、290mm(ヤリを含む)
●原型/金子ヨヲヘイ(MIROCK-TOY)
●問合せ先/留之助商店 info@tomenosuke.com
© Utomaru
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